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なくなってから気づくというパターンは何度も体験しているが、
それを意味する諺としては「親孝行したい時に親は無し」なのかな。
まぁそれは置いといて。

友人に借りっぱなしの教科書があるのですが、
それを返すためにバッグに入れて友人のとこにまで行くのですが、
雑談して別れを告げて30分後に気づく。

(;゚д゚)はっ

明日こそは、と言ってもう5日過ぎた件。
返すことを忘れたことに落ち込みながら家路について、
我が家の前となると今度はWORKING!!新巻を買いに行ってないことに気づく始末。

この用事があるのにスルーしてしまうも、
数分後に気づくというのは何なんだろうか。
頭抱えて落ち込む俺の姿は余りにも滑稽。




体言止めの頻度高ぇな。

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消しはん彫ったよ!

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紹介し損ねた夏の曲。

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この夏が過ぎてボクはどれだけ大人になったんだろうか

以前書いた気がする記事。
しかしこの季節になると毎回思うので、読んだことのある読者は
「あぁもうNihatがこの記事を書く季節になったか・・・」と
寛容に受け止めてくださるとありがたい。



夏は嫌いだ。
「今年の夏こそは・・・!」
と何かしらの期待を抱いているわりに何も出来ないからだ。

そうして「今年の夏は何も出来ない」と認識して、
夏休みを過ごしていても、終わりに近づくと
「今年も何も出来なかったなぁ・・・」
と落胆している俺がいる。

いやいやいやいやいやいやいやいやいやいや
出来ないと分かっていても落ち込むて、
と思わずセルフツッコミを入れたくなる。

やはり頭の片隅に
「今年の夏は変われる」と思ってるんだろうな。
しかもこれが抽象的だからタチが悪い。
出会いを求めてるのか、趣味においての技術の向上か
体力の向上、はたまた学力の向上なのか・・・
仮に1つ叶ったとしても満足してない俺がいそうで困る。
そしてどうせ何1つ叶わないオチはご承知の通り。



続き夏の曲紹介。
タイトルはなんかのキャッチコピーだった気がするけど覚えてねぇ。

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近所の5歳下のがきんちょ(以降仮名村田)がすげぇ。
俺が小6、村田が小1の時にちょいちょい関わりを持ったが
今でも俺に気さくと言うよりは生意気に話しかけてくる。
「高校何処だよ?」「一緒にバスケすっぞ」と言ってきて、
村田の家の前のバスケゴールでバスケ。
大抵村田の友人3,4人とで数人でする。
友人らが嫌がると思ったがそいつらも気さくに、
「お前でけぇな」「なんか奢れ」とか言ってくる。
周りから見れば兄弟なんだろうな。多分。通報はされまい。

そして村田は俺以外の近所の同年齢ではない近所の奴ともバスケをしていた。
更に言えば女の子ともバスケをしていた。
そこに俺が通りかかると「来んな、お前!」と言われる始末。

しかしこれはなかなか無い光景じゃないだろうか。
昨今の自分よりも下の年齢と話せば不審者扱いになるという時代の中、
これだけ近所の連中、更には異性と絡めるのは素直にすげぇと思う。
俺には出来ない。
と言うか俺がした場合は捕まるかもしれないんだけど。
だがこのコミュニケーション能力を分けてくれ。

もう少し会話スキルが欲しい。

学校で軽音楽部のライブ出た。
俺のベースを人前で演奏するとか畏れ多過ぎてもう吐くところだった。

演奏したのは
・みかんのうた
・SEXMACHINEGUN
・桜島
全部SEXMACHINEGUNS


SEXMACHINEGUNのBメロは最後まで弾けんかったなぁ。
というかもう練習の段階で諦めていたけど。
きっと誰も気づいてないと願いたい。

あと緊張。
なんとか笑ってリラックスしようとしてたけど、体は正直ね。
指が、手首が、動かねぇ・・・
くっ・・・俺の邪気眼が暴走し始めたのか・・・

振り返ると凄く良い経験が出来たなぁとしみじみ思う。
文化祭の時も思ったが、最後となるとより深く思う。

部活はこれで完全に終わったな。
あとはもう勉強のみという話。
恐ろしい。

ベースはハリケーンミキサー弾けるまでやろうかな。
ただしソロは除く。あれは無理。
しかしソロじゃ誤魔化せない罠。

それなりに頑張ろう。

どうもラブコメのハーレムものが好かないのに理由が見つからないのは
俺の嫉妬心からくるものなのだろうか。
単純に面白くないから、という理由しか出てこない。

もちろん別に恋愛ものが嫌いなわけではない。

スクールランブル(アニメ1期)やとらドラ(アニメ前半)のような
みんなでわいわい遊んで、陰で懸命に好きな人に近づこうとして、
いざ好きな人の前になるとパニックになっちゃたりしてるのは
定番だと思うし、面白いと思う。

コメディがあまり無くシリアスが濃いtruetearsやefも好き。
主人公が決断したり、女の子同士で争ったりと、ドキドキする。

どうしてもハーレムものはワンパターンだからか・・・?
基本的にへたれな主人公が色んな女の子らとわいわいして、
その主人公が時々格好良いことして、うほっとなる。

うーん、、、
定番で面白いのがあるとさっき書いたじゃねぇか・・・
説得力ねぇな。

ちょっと違うかもしれないが
WORKING!!で言えば
まひるが照れるよりは佐藤さんが照れるほうが面白いと思う。
(一番好きなのは山田。コンビで言えばぽぷらと佐藤さん。
そしてこの内容は何か勘違いされそうだ・・・)

この差を考えればいいんじゃないか。

佐藤さんは轟が好きだけど轟は店長が好きだから叶わないのに対し、
まひるはかたなしが好き(?)だけど自分の性格で叶わない。

前者は叶うのが厳しいかつすっぱりと諦めることも出来ないな。
後者は何とかなりそうな感じ。

こう考えると
前者は佐藤ざまぁwwwwww
後者はこのリア充め!
と思えてくる。

やっぱり嫉妬心なのかもな。

最近はホントに同じような日々を送っていて退屈。
良く言えば定期的。
悪く言えばマンネリ。

クラスでも友人が少ないせいか特にすること無し。

暑さという口実のもと、廊下に出て窓際で涼んでいるのだが、
クーラーがついてしまうと、教室に居るという術しか残らず。

そこで俺は寝たフリというのは安直だと考え、
学級文庫にある谷川俊太郎の詩集を読む始末。

俺はどんなキャラを作ろうをしているんだよ・・・

正に自問自答。
絶賛迷走中。



PS3のおかげでネットに繋げてテレビでアニメ見れるのは非常に嬉しいんだが、
このタイミングでは嬉しくないという悲しい話。

元々現在
四畳半、喰霊を定期的に見つつ、時たまけいおんを見て、
そして今季放送であるストパン2期、みつどもえ、アマガミを見る。
更に俺は見ようとしてするのか・・・

大学受験、早く終わらねぇかなぁ・・・

友人のブログ見ると思わず
「恥ずかしいセリフ禁止!」
と言いたくなるようなことが書いてあったので、
それに触発されて俺も書いてみた。


以下、オチ無しストーリー

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4月から受験生という位置に時間によって立たされている。
どうも受け身な立場から抜け切れないのだが、
私の将来に大きく関わる時期だということに気づかざるを得ないようで。
そうして私は決意して、消しはんや麻雀に費やす時間を削り、参考書を購入する。
そのまま勉強しているのかと言えば、それは所謂、野暮というもので。
削った時間はそのままゲームに費やす時間へと移行し、
購入した参考書は表紙にタオルを被せて枕として扱う始末。
1000円ほどで堅めの枕を買ったのに違いないと錯覚する。
ここまでして、そして振り返ってみて、ようやく気づく。
「あぁ俺は決意してねぇな」と。
「流されただけか」と。



・・・・・・以前の記事のように頭良さそうな記事を書いてみたかったんだが、
中2みたいな文章となるとは・・・

さっさと勉強してきますか。

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Author:Nihat
広橋涼が好きです。

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