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ひだまりスケッチの良さというのは以前に雰囲気と書いた気がするが
その雰囲気というのは作品の中のほんわかしたものもあるが
それだけじゃないな。
原作者、声優陣、アニメスタッフ陣、ラジオスタッフ陣の一体感あっての
雰囲気もある気がする。
原作よりラジオのほうが面白いんじゃねと時たま思うが、
それはやはり原作あってのものだなぁ、と思う。

という訳で以下ひだまり3期2話感想。

まず、なずなが可愛すぎて吐いた。

なーずなー なーずなー たーっぷりー なーずなー

破壊力高し。


アバンタイトル
まつらいさんのアドリブを楽しむためのもの。
そして吉野屋先生の出番を出すだけのもの。
だがそれがいい。

前半
印象に残ったシーン

ゴルベーザ


「なに、偉そうに~」
これ中の人の本性が出そうでこえぇ・・・
それにしても、余りヒロらしくないように思う発言。
しかし逆に考えればこの話で1年間共に暮らしたことになるから、
それほどヒロが心を開くようになったというか、
中の人の素をさらけ出せるようになったという証拠ではないかと思う。

全体的には新入生が初々しくって可愛くってうっへっへっへ
元気を貰えます。


後半
印象に残ったシーン

Tシャツだけとか

ブラジャーしてないよね!!!
薄着のまま1着ですか!
なんて喜ばしいことかはしたない・・・
そういえば洗濯板だったな、宮ちゃん。



まだ夏目が出てこないな。
早く拝みたいもんだ。

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