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百合男子からの戯言

1か月以上前の記事だがこれを読んで欲しい ↓ クリック可能
男なんかいらない、女の子同士がいいんじゃないか!「百合男子」増加中!?

拍手喝采。
もう頷き過ぎて首を痛める始末。
俺の場合は「けいおん」ではなく「ひだまりスケッチ」になるだろう。
宮子は俺の嫁ではない。ゆのの嫁だ。

百合についての意見はこちら ↓ クリック可能
「百合」は可憐で美しいこの世の究極美   僕らが探し求めていたエデン<楽園>はここにあった

これも分かる分かると頷くばかり。

やはり百合の良さというのは美しさにある気がする。
清廉潔白という言葉がしっくりくる。
もちろん、エロ分は抜いてあるやつだが。
いや、例えエロでもやはり女の子同士のほうが好きかな。
ToLoveるのリトが転んでララの胸にダイブするシチュエーションよりは
ストパンでエイラがリーネの胸を揉みしだくってるほうが遙かに好き。

少々脱線したので修正。

百合は2人の間特有の空気が流れて、
それが非常に穏やかで和やかで
ニヤっとしてしまう。
もう早く結婚しろよと突っ込みたくなる。
それが楽しくて仕方ない。

テンションは上がる。
だが欲情では断じてない。
微笑ましくなるばかりだ。
癒されると言ってもいいかもしれない。

大事なのはこういう見方もあるということ。
いつも見てるアニメ、マンガがまた違う楽しみ方が出来る。
例えば、昨今話題になっている「魔法少女まどか☆マギカ」では
主題は運命に抗う魔法少女ら(ネタバレを避けるために抽象的)である。
しかし百合目線を入れれば「ほむまど」だの「杏さや」だのと
2次創作にも似た目線で楽しむことが出来る。
昔のアニメだと「CCさくら」
実は知世はさくらが大好きなんじゃね。
でもさくらは雪兎さんのことが好きだから踏み出せないと思(ry
まぁそれが楽しいかどうかは上の記事を見てどう思うか。
今まで知らずに、そして大いにアリだと思えば是非。



さて、いつの間にか百合というジャンルを俺は好むようになったのだろうか、
と言ってもほとんど覚えてない。
ただ「咲」を見たときに
あぁこれは百合色が濃いなと思った記憶があるので、
それよりは以前になるはず。
やはり2次創作か・・・?
「らき☆すた」のこなかがか・・・?


ちょっと話は変わるが初めて経験することを覚えておけばよかったなぁと思う。
「それでも町は廻っている」のアニメでもあったが、
初めて0時まで起きていた時というのはなかなかに衝撃だったんじゃないかと思う。
おい、今日が始まってまだ2分しか経ってねぇぞ、みたいな。

上記と同様に百合というジャンルに出会った時も、
それこそ雷に打たれたような衝撃があったのでは・・・
しかし覚えてないということは最初は理解出来なかったのだろう。
もしここで初めて百合を知った人がいれば記念日として下さると幸いだ。
最初は分からなくても、後々分かる日がくるはず。

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